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初代機のサブで買ったSONY DSC-TX5

SONY DSC-TX5 表面

主にシュノーケリング時の水中撮影用として買ったデジカメ。
コンパクトでスタイリッシュながら3mの防水仕様という優れものは、
正に日本の誇るソニーならではといえましょう。

SONY DSC-TX5 カバーオープン

小ぶりなレンズなれど、カールツァイスのVario-Tessar搭載。
4倍ズームレンズです。

SONY DSC-TX5 裏面

プログラム選択などコントロール系は裏面液晶画面タッチパネルで。
黙ってシャッター押せばどんな場面でも綺麗に映る
学級委員長的優等生キャラのデジカメです。

初代デジカメはRICHO R8

RICHO R8 表面
最初に買ったデジカメはRICHO R8。
スタイリッシュな見た目で決めた機種だけど、
暗い場所での撮影が苦手で難儀した。

RICHO R8 裏面

でもマクロ撮影があまりにも凄すぎてハマリ、
ここから自分のRICHO遍歴が始まったのだった。
アバタもエクボみたいな感覚かなぁ。

次のデジカメは名機RICHO GRⅡ

RICHO GRⅡ表面
現在愛用のRICHO CX6は既に数年前に製造中止。
現在使用中の2台め3台めが壊れたとしたら、
その時に状態のいい中古を探すにも限度があるだろう。。
と考えて購入したのが、同じくRICHOの名機の誉れ高いGRⅡ。
RICHO GRⅡ裏面
CX6と同メーカーなので、操作性は酷似しているのは有難いけど、
接写ができないのがちょっと不満。
後継機のGRⅢはその点が改良されているようだけど、
ちょっとお高いので、まずはGRⅡでこの手のカメラに慣れないとだね。
でも、やっぱりつい手に取ってしまうのは使い慣れたCX6。
大きさもかなり違うんだよなぁ。。

ブログ投稿画像撮影用デジカメ

RICHO CX6

今はもう製造中止となってしまったRICHO CX6。
この色違いの2台は、2台目と3台目で中古で探したものです。

RICHO CX6 裏面
マクロ撮影にも強くてズームも効くし、
露出補正もワンタッチで出来るから使いやすいので、
なかなか他の機種に乗り換えられずにいます。

エアコン室内機と室外機の大きさは反比例する?

三菱霧ケ峰は、東芝大清快な比べねと室内機の張り出しは大きいけど、
室外機はコンパクトで小さいですよ~♪といわれました。
三菱霧ケ峰ルームエアコン室外機
そこで、既にリビングに設置済みのエアコン
東芝大清快の室外機と比べてみると~
東芝大清快ルームエアコン室外機
確かに、東芝大清快の方が二回りくらい室外機が大きい気がする。

エアコン選ぶときは、室内外の設置スペースの両方を考える必要があるよね。